

【FPP】竹内夢、『ゴースト』へ懸ける思い
FLYING POSTMAN PRESSにて竹内夢さんのインタビュー記事「竹内夢、『ゴースト』へ懸ける思い」を公開しました。 8月8日より上演されるミュージカル『ゴースト』で、ヒロイン・モリー役を務める竹内夢さん。映画『ゴースト/ニューヨークの幻』を基に誕生し、ウエスト・エンド、ブロードウェイから世界中を席巻してきたミュージカルの名作。日本では2018年に日本オリジナル演出版として初演され、2021年に再演。そして5年の時を経て、再び上演されることとなった今回、恋人のサムを失うモリー役のWキャストのひとりに大抜擢。NHK Eテレで9年続けるうたのおねえさんを「天職」、グランドミュージカルへの出演を「夢」だと話す竹内さんのミュージカルに懸ける思いを伺いました。 記事はこちらから!


【FPP】ワン・チイと門脇麦の豊かな創作
FLYING POSTMAN PRESSにてワン・チイ監督と門脇麦さんのインタビュー記事「ワン・チイと門脇麦の豊かな創作」を公開しました。 12歳まで日本の東京で育ち、イギリスに渡ってロンドン芸術大学で映像制作を学び、今では国境を越えて映像作家として活動してきたワン・チイさんが監督を務めるのは、東京で目撃したというホームレスの姿に着想を得て、上野公園を舞台に“失踪”に焦点を当てながら人と人との繋がりに迫るヒューマンミステリー『ゴースト・オブ・ウエノ』。物語の軸となるソーシャルワーカーのサツキを演じた門脇麦さんとともに、お話を伺いました。 記事はこちらから!


【FPP】映画『キングダム』シリーズ第5作
FLYING POSTMAN PRESSにて「映画『キングダム』シリーズ第5作」を公開しました。 日本中の『キングダム』ファンの涙を誘った映画『キングダム 大将軍の帰還』から2年、シリーズ第5作となる映画『キングダム 魂の決戦』が7月17日(金)に公開を迎える。描き出すのは、国家存亡の危機──。成長を遂げた信と嬴政の決死の戦いが今、幕を開ける。 記事はこちらから!


【FPP】夏はやっぱり、ホラー映画
FLYING POSTMAN PRESSにて「夏はやっぱり、ホラー映画」を公開しました。 豊かな発想力と確かな演出力が相まったホラーに、視点やアイテムを工夫して魅せるホラー。愛、コンビニ、犬、儀式、スマホ…さまざまな切り口による、真夏に観たい最新ホラー映画5選をご紹介します。蒸し暑い屋外から冷房の効いた映画館へと避難し、“ホラー映画で肝を冷やす”。そんな真夏の1日を過ごしてみては。 記事はこちらから!


【FPP】『良くなった動物』 眞名子新の素顔
FLYING POSTMAN PRESSにて眞名子新さんのインタビュー記事「『良くなった動物』 眞名子新の素顔」を公開しました。 2025年5月にリリースした1stアルバム『野原では海の話を』からおよそ1年。6月17日に2ndアルバム『良くなった動物』をリリースしたシンガーソングライターの眞名子新。リリース前には前作『野原では海の話を』が「APPLE VINEGAR - Music Award 2026」大賞に輝いたというニュースも届くなど、眞名子さんの歌は音楽関係者の耳に留まり、今一気にその名を広めています。 今作もすべての楽曲の歌詞を手がけた兄のmotoki manakoさんとの関係性や影響を受けてきた存在などについても聞きました。 記事はこちらから!


【FPP】岸井ゆきの×ツェン・ジンホア
FLYING POSTMAN PRESSにて映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』のインタビュー記事「岸井ゆきの×ツェン・ジンホア」を公開しました。 吉本ばななさんの短編小説集『ミトンとふびん』に収められた一編「SINSIN AND THE MOUSE」を原作とした、日本と台湾の共同製作映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』。最愛の母を喪い、喪失感に苛まれるちづみが、旅先の台北で出会ったのはシンシンという男性。言葉を超えて響き合うふたりの繊細な感情の往復が、やがてひとつの再生の形を描き出していく…。 ちづみ役の岸井ゆきのさん、シンシン役で台湾の人気俳優ツェン・ジンホアさんに、撮影の日々を振り返っていただきました。 記事はこちらから!


【FPP】上田誠監督×伊藤万理華×井之脇海
FLYING POSTMAN PRESSにて映画『君は映画』のインタビュー記事「上田誠監督×伊藤万理華×井之脇海」を公開しました。 6月19日(金)より公開されるオリジナル長編映画『君は映画』で脚本を書き下ろしただけではなく、映画監督デビューを果たしたヨーロッパ企画代表の上田誠さん。昨年上演された上田誠脚本・演出の舞台『リプリー、あいにくの宇宙ね』に続き、主演は伊藤万理華さんと井之脇海さん務めます。 下北沢に実在するビル「シェルボ下北沢」にあるミニシアター「下北沢トリウッド」、バー「グッドヘブンズ」、焼き鳥屋「三日月ロック」、古着屋「CHICAGO」などを主舞台に、“映画と映画が双方向で関連し合う”、いわばシネマティック・マルチバースな物語が展開される本作。新たなギミック映画を企んだ上田誠と、その企みに全力で乗っかった伊藤万理華さんと井之脇海さんに話を聞きました。 記事はこちらから!


【FPP】武藤潤、初の写真集『燕飛』発売
FLYING POSTMAN PRESSにて、原因は自分にある。武藤潤さんのインタビュー記事「武藤潤、初の写真集『燕飛』発売」を公開しました。 6月10日に発売される初の写真集『燕飛』(えんぴ)は自身の特技である空手の型から取ったタイトル。写真集の撮影時の話を聞くとともに、幼い頃から空手に限らず、絵画、陸上、水泳…とさまざまな習い事をしてきたという武藤のクリエイティブな一面に迫ってみたいと思い、臨んだインタビュー。写真集への向き合い方、日頃の音楽や映画との向き合い方を聞くなかで、作品をより深く理解しようとする武藤さんの姿勢が見えてきました。 記事はこちらから!


【FPP】セカンドバッカーが放つ2nd EP
FLYING POSTMAN PRESSにてセカンドバッカーのインタビュー記事「セカンドバッカーが放つ2nd EP」を公開しました。 2025年にリリースした『犬とバカ猫』がSNS総再生数34億回を超え、TikTok音楽チャートで7週連続1位を獲得。日本テレビ系『バズリズム02』の「今年コレがバズるぞ!2026」5位にランクイン、全国タワーレコードバイヤーによるレコメンド企画「タワレコメン」、TikTok×Spotify「Buzz Tracker」5月度マンスリーアーティストに選出されるなど、今バズを巻き起こしている注目のバンド、セカンドバッカー。 口下手なG.&Vo.こうへいさんと外交的なDr.まさみさんのおふたりに、5月20日にリリースした2nd EP『あの時こうしておけばよかった』について聞くなかで、バズの裏側にあるセカンドバッカーの持つ“温かさ”が見えてきました。 記事はこちらから!


【FPP】スリリングでエモい“極限”映画
FLYING POSTMAN PRESSにて「スリリングでエモい“極限”映画」を公開しました。 砂漠、学校、内戦下のシリア、荒廃した近未来のアメリカ……。それぞれの場所で極限状態へと追い込まれる人間を描いた映画が続々公開へ。アイディア溢れるストーリーテリングに仰天し、絶望の先にある希望に胸を打たれる4本の“極限”映画、『シラート』(6/5公開)、『NEW GROUP』(6/12公開)、『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』(6/19公開)、『ロングウォーク』(6/26公開)をご紹介します。 記事はこちらから!




















