

chFILES 9月号 本日より順次配布!
今月の表紙は、『今日、好きになりました。ハロウィン編』に参加し、番組内で披露した楽曲『僕のかわいこちゃん』が話題になったMON7Aさんが登場!そのパーソナリティに迫ります。 今月の特集テーマは「文化祭を作る、その裏側」。chスタッフたちの準備期間のエピソードを集めてみました!スペシャル対談、「プロのクリエーターが“本気”で高校の文化祭を作ったら?」も掲載! その他、石橋陽彩・永瀬アンナ、PG、門脇康平監督、金原早苗のインタビューなど盛りだくさん。 ch FILESは高校図書室などで配布中。ぜひお手にとってみてくださいね! ※配送状況や営業状況によって配布開始時期が遅れる可能性があります。ご了承ください。 設置校一覧はchFILES公式サイトから


【FPP】竹内夢、『ゴースト』へ懸ける思い
FLYING POSTMAN PRESSにて竹内夢さんのインタビュー記事「竹内夢、『ゴースト』へ懸ける思い」を公開しました。 8月8日より上演されるミュージカル『ゴースト』で、ヒロイン・モリー役を務める竹内夢さん。映画『ゴースト/ニューヨークの幻』を基に誕生し、ウエスト・エンド、ブロードウェイから世界中を席巻してきたミュージカルの名作。日本では2018年に日本オリジナル演出版として初演され、2021年に再演。そして5年の時を経て、再び上演されることとなった今回、恋人のサムを失うモリー役のWキャストのひとりに大抜擢。NHK Eテレで9年続けるうたのおねえさんを「天職」、グランドミュージカルへの出演を「夢」だと話す竹内さんのミュージカルに懸ける思いを伺いました。 記事はこちらから!


【FPP】ワン・チイと門脇麦の豊かな創作
FLYING POSTMAN PRESSにてワン・チイ監督と門脇麦さんのインタビュー記事「ワン・チイと門脇麦の豊かな創作」を公開しました。 12歳まで日本の東京で育ち、イギリスに渡ってロンドン芸術大学で映像制作を学び、今では国境を越えて映像作家として活動してきたワン・チイさんが監督を務めるのは、東京で目撃したというホームレスの姿に着想を得て、上野公園を舞台に“失踪”に焦点を当てながら人と人との繋がりに迫るヒューマンミステリー『ゴースト・オブ・ウエノ』。物語の軸となるソーシャルワーカーのサツキを演じた門脇麦さんとともに、お話を伺いました。 記事はこちらから!


「この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」しおりを配布しています。
現在、東京都美術館で開催されている「この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」。その開催告知として、都内の書店などでしおりを配布中! 1東京都美術館は、今から100年前の1926年、日本初の公立美術館として東京・上野公園内に開かれました(※開館時の名称は「東京府美術館」)。本展は、この「100年」という時間を、異なる3つの場所でそれぞれに続けられた創作活動をとおして、展望していきます。 「この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」 会期:2026年7月23日(木)~10月7日(水) 会場:東京都美術館 開館時間:9:30~17:30、金曜日は20:00まで(入室は閉室の30分前まで) 主催:東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)


「藝大式 美術の"ミカタ" ―この夏、藝大生になる―」ステッカーを配布しています。
現在、東京藝術大学大学美術館で開催されている「藝大式 美術の"ミカタ" ―この夏、藝大生になる―」。その開催告知として、都内のカフェなどでステッカーを配布中! 東京藝術大学現役の講師陣が贈る12コマの「講義」を、美術館の中で「展覧会」として展開。美術の歴史、実技、表現、鑑賞、素材、保存修復など、美術に関する多様なテーマを、同大学の貴重なコレクションを中心とする芸術作品を教材として「聴講」するように味わう、これまでにない贅沢な鑑賞体験です。 「藝大式 美術の"ミカタ" ―この夏、藝大生になる―」 会期:2026年7月24日(金)~9月23日(水・祝) 会場:東京藝術大学大学美術館 開館時間:午前10時~午後5時(最終入館は閉館の30分前まで) 主催:東京藝術大学、読売新聞社


chFILES 8月号 本日より順次配布!
今月の表紙は、映画『ウォーターガーディアンズ』から森愁斗さんと椿泰我さんが登場!8月21日(金)公開に先駆け、お話をお聞きしました。 今月の特集テーマは「恋バナ!恋バナ!恋バナ!」。みんなの最近の恋愛事情を集めました。 特別企画「推しのあれこれ教えてください」では、あなたと推しとの出会いはどこにあった?高校生たちが推しに落ちた瞬間の話を聞いてみました! その他、DXTEEN、OCTPATH、祇󠄀園のインタビューなど盛りだくさん。 ch FILESは高校図書室などで配布中。ぜひお手にとってみてくださいね! ※配送状況や営業状況によって配布開始時期が遅れる可能性があります。ご了承ください。 設置校一覧はchFILES公式サイトから


【FPP】映画『キングダム』シリーズ第5作
FLYING POSTMAN PRESSにて「映画『キングダム』シリーズ第5作」を公開しました。 日本中の『キングダム』ファンの涙を誘った映画『キングダム 大将軍の帰還』から2年、シリーズ第5作となる映画『キングダム 魂の決戦』が7月17日(金)に公開を迎える。描き出すのは、国家存亡の危機──。成長を遂げた信と嬴政の決死の戦いが今、幕を開ける。 記事はこちらから!


【FPP】夏はやっぱり、ホラー映画
FLYING POSTMAN PRESSにて「夏はやっぱり、ホラー映画」を公開しました。 豊かな発想力と確かな演出力が相まったホラーに、視点やアイテムを工夫して魅せるホラー。愛、コンビニ、犬、儀式、スマホ…さまざまな切り口による、真夏に観たい最新ホラー映画5選をご紹介します。蒸し暑い屋外から冷房の効いた映画館へと避難し、“ホラー映画で肝を冷やす”。そんな真夏の1日を過ごしてみては。 記事はこちらから!


【FPP】『良くなった動物』 眞名子新の素顔
FLYING POSTMAN PRESSにて眞名子新さんのインタビュー記事「『良くなった動物』 眞名子新の素顔」を公開しました。 2025年5月にリリースした1stアルバム『野原では海の話を』からおよそ1年。6月17日に2ndアルバム『良くなった動物』をリリースしたシンガーソングライターの眞名子新。リリース前には前作『野原では海の話を』が「APPLE VINEGAR - Music Award 2026」大賞に輝いたというニュースも届くなど、眞名子さんの歌は音楽関係者の耳に留まり、今一気にその名を広めています。 今作もすべての楽曲の歌詞を手がけた兄のmotoki manakoさんとの関係性や影響を受けてきた存在などについても聞きました。 記事はこちらから!


【FPP】岸井ゆきの×ツェン・ジンホア
FLYING POSTMAN PRESSにて映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』のインタビュー記事「岸井ゆきの×ツェン・ジンホア」を公開しました。 吉本ばななさんの短編小説集『ミトンとふびん』に収められた一編「SINSIN AND THE MOUSE」を原作とした、日本と台湾の共同製作映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』。最愛の母を喪い、喪失感に苛まれるちづみが、旅先の台北で出会ったのはシンシンという男性。言葉を超えて響き合うふたりの繊細な感情の往復が、やがてひとつの再生の形を描き出していく…。 ちづみ役の岸井ゆきのさん、シンシン役で台湾の人気俳優ツェン・ジンホアさんに、撮影の日々を振り返っていただきました。 記事はこちらから!




















