

「松本零士展 創作の旅路」割引しおり&ステッカーを配布しています。
現在東京シティービューで開催されている「松本零士展 創作の旅路」。その開催告知として、都内の書店ではしおりを、カフェや雑貨店ではステッカーを配布中! 『銀河鉄道999』『宇宙海賊キャプテンハーロック』に代表される、数々の名作を生み出した松本零士の没後初となる大型展覧会。東京...


「ラムセス大王展」割引しおりを配布しています。
現在 江東区豊洲で開催されている「ラムセス大王展」。その開催告知として、都内の書店やカフェなどでしおりを配布中! 本展はエジプト政府公認の展覧会。過去に⽇本で開催された「ツタンカーメン展」と並ぶ史上最⼤級の 展覧会であり、3000年以上前の古代エジプトのアーティファクツ・芸...


「松山智一展 FIRST LAST」割引付きステッカーを配布しています。
現在麻布台ヒルズ ギャラリーで開催されている「松山智一展 FIRST LAST」。その開催告知として、都内のカフェや雑貨店ではステッカーを配布中! は、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展。四半世紀にわたって現代アートの...


特別展「古代DNA ―日本人のきた道―」割引付きしおり&ステッカーを配布しています。
現在国立科学博物館で開催されている特別展「古代DNA ―日本人のきた道―」。その開催告知として書店ではしおりを、都内のカフェや雑貨店ではステッカーを配布中! 遺跡から発掘された古代の人々の骨に残るごく僅かなDNAを解読し、人類の足跡をたどる古代DNA研究。近年では技術の発展...


手塚治虫「火の鳥」展割引付きしおり&ステッカーを配布しています。
現在東京シティビューで開催されている手塚治虫「火の鳥」展。その開催告知として書店ではしおりを、都内のカフェや雑貨店ではステッカーを配布中! 時空をこえて存在する超生命体・火の鳥を狂言回しに、過去と未来を交互に描きながら、テーマである「生と死」「輪廻転生」という哲学的な問題を...


「戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見」割引付きしおり&ステッカーを配布しています。
現在東京都庭園美術館で開催されている展覧会「戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見」。その開催告知として書店ではしおりを、都内のカフェや雑貨店ではステッカーを配布中! 本展は、デュッセルドルフ在住のグラフィックデザイナーであるイェンス・ミュラー氏とカタリーナ・...


「ヒルマ・アフ・クリント展」割引付きしおり&ポストカードを配布しています。
東京国立近代美術館で開催されている 「ヒルマ・アフ・クリント展」 。その開催告知として書店ではしおりを、都内のカフェや雑貨店ではポストカードを配布中! 抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(1862–1944)のアジア初となる大回顧展である本展では高さ3mを超える10点...


「しないでおく、こと。ー 芸術と生のアナキズム」割引付きステッカーを配布しています。
現在、豊田市美術館で開催される「しないでおく、こと。― 芸術と生のアナキズム」の開催に際し、愛知県内のカフェや雑貨店で割引ステッカーを配布中! 19世紀末、近代化と背中合わせに気運の⾼まったアナキズム運動に共感した新印象主義の画家たち。第一次世界大戦と前後して、社会の中心から逃れ、スイスのモンテ・ヴェリタに集った芸術家を含む様々な思想の持ち主たち。第二次世界大戦後、急進する資本主義体制をかいくぐり日常の革命を試みたシチュアシオニスト・インターナショナルとその重要メンバーのアスガー・ヨルン。ソ連時代から現在まで、野外や自室で非公式芸術としてのアクションを展開し続けるロシアの集団行為。さらに自宅での制作と自主展覧会の運営を実践したマルガレーテ・ラスペや共同スタジオを運営するコーポ北加賀屋の面々、アーティスト集団のオル太や、生活も制作も発表もそれらの場所も、全てを自在に往来し続ける大木裕之。 本展では 芸術と社会にどっぷりと関わりながらも軽やかに抵抗・逃走し、あえて「しないでおく」ことの可能性も含めて生き、創造する人々の実践を紹介しています。 「しない


「さくらももこ展」割引付きしおり&ステッカーを配布しています。
10月5日(土)より始まる「さくらももこ展」の開催に際し、都内の書店でしおりを、カフェや雑貨店ではステッカーを配布中! まんが家として、1984年『教えてやるんだありがたく思え!』でデビュー以降、『ちびまる子ちゃん』、『COJI‐COJI』といった人気作品を続々と発表。こどもから大人まで愛される作品に加え、ブラック、かつカオスなユーモアセンスが存分に発揮された『神のちから』、『永沢君』、『ちびしかくちゃん』など、多岐にわたる作品を生み出した、さくらももこさん。1991年に刊行したデビューエッセイ『もものかんづめ』は、累計発行部数290万部(※2024年1月時点)を超える大ベストセラーになりました。 本展覧会では、代表作を含む約300点のカラー原画や直筆原稿が、これまでにないボリュームで一堂に展示されます。「描く」ことと「書く」ことを楽しみつくし多忙を極める一方、季節のうつろいや小さな日常をこよなく愛したさくらももこさんの世界をぜひお楽しみください。 「さくらももこ展」 会期:2024年10月5日(土)~ 2025年1月5日(日)...


「TRIO パリ・東京・大阪 モダンアート・コレクション」割引付きしおりを配布しています。
2025 年 2 月に開館 3 周年を迎える、大阪中之島美術館。これを祝して開催される本展では、大阪中之島美術館が所蔵するモディリアーニ、ローランサン、マグリット、バスキア、佐伯祐三、倉俣史朗などコレクションを代表する数々が、開館記念展以来、一堂に展示室に揃います。...




















