

【FPP】岸井ゆきの×ツェン・ジンホア
FLYING POSTMAN PRESSにて映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』のインタビュー記事「岸井ゆきの×ツェン・ジンホア」を公開しました。 吉本ばななさんの短編小説集『ミトンとふびん』に収められた一編「SINSIN AND THE MOUSE」を原作とした、日本と台湾の共同製作映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』。最愛の母を喪い、喪失感に苛まれるちづみが、旅先の台北で出会ったのはシンシンという男性。言葉を超えて響き合うふたりの繊細な感情の往復が、やがてひとつの再生の形を描き出していく…。 ちづみ役の岸井ゆきのさん、シンシン役で台湾の人気俳優ツェン・ジンホアさんに、撮影の日々を振り返っていただきました。 記事はこちらから!


【FPP】上田誠監督×伊藤万理華×井之脇海
FLYING POSTMAN PRESSにて映画『君は映画』のインタビュー記事「上田誠監督×伊藤万理華×井之脇海」を公開しました。 6月19日(金)より公開されるオリジナル長編映画『君は映画』で脚本を書き下ろしただけではなく、映画監督デビューを果たしたヨーロッパ企画代表の上田誠さん。昨年上演された上田誠脚本・演出の舞台『リプリー、あいにくの宇宙ね』に続き、主演は伊藤万理華さんと井之脇海さん務めます。 下北沢に実在するビル「シェルボ下北沢」にあるミニシアター「下北沢トリウッド」、バー「グッドヘブンズ」、焼き鳥屋「三日月ロック」、古着屋「CHICAGO」などを主舞台に、“映画と映画が双方向で関連し合う”、いわばシネマティック・マルチバースな物語が展開される本作。新たなギミック映画を企んだ上田誠と、その企みに全力で乗っかった伊藤万理華さんと井之脇海さんに話を聞きました。 記事はこちらから!


【FPP】武藤潤、初の写真集『燕飛』発売
FLYING POSTMAN PRESSにて、原因は自分にある。武藤潤さんのインタビュー記事「武藤潤、初の写真集『燕飛』発売」を公開しました。 6月10日に発売される初の写真集『燕飛』(えんぴ)は自身の特技である空手の型から取ったタイトル。写真集の撮影時の話を聞くとともに、幼い頃から空手に限らず、絵画、陸上、水泳…とさまざまな習い事をしてきたという武藤のクリエイティブな一面に迫ってみたいと思い、臨んだインタビュー。写真集への向き合い方、日頃の音楽や映画との向き合い方を聞くなかで、作品をより深く理解しようとする武藤さんの姿勢が見えてきました。 記事はこちらから!


【FPP】セカンドバッカーが放つ2nd EP
FLYING POSTMAN PRESSにてセカンドバッカーのインタビュー記事「セカンドバッカーが放つ2nd EP」を公開しました。 2025年にリリースした『犬とバカ猫』がSNS総再生数34億回を超え、TikTok音楽チャートで7週連続1位を獲得。日本テレビ系『バズリズム02』の「今年コレがバズるぞ!2026」5位にランクイン、全国タワーレコードバイヤーによるレコメンド企画「タワレコメン」、TikTok×Spotify「Buzz Tracker」5月度マンスリーアーティストに選出されるなど、今バズを巻き起こしている注目のバンド、セカンドバッカー。 口下手なG.&Vo.こうへいさんと外交的なDr.まさみさんのおふたりに、5月20日にリリースした2nd EP『あの時こうしておけばよかった』について聞くなかで、バズの裏側にあるセカンドバッカーの持つ“温かさ”が見えてきました。 記事はこちらから!


【FPP】スリリングでエモい“極限”映画
FLYING POSTMAN PRESSにて「スリリングでエモい“極限”映画」を公開しました。 砂漠、学校、内戦下のシリア、荒廃した近未来のアメリカ……。それぞれの場所で極限状態へと追い込まれる人間を描いた映画が続々公開へ。アイディア溢れるストーリーテリングに仰天し、絶望の先にある希望に胸を打たれる4本の“極限”映画、『シラート』(6/5公開)、『NEW GROUP』(6/12公開)、『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』(6/19公開)、『ロングウォーク』(6/26公開)をご紹介します。 記事はこちらから!




















