

「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」しおり&ステッカーを配布しています。
国立新美術館で6月10日より開催される「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」。その開催告知として、都内の書店ではしおりを、飲食店などではステッカーを配布中! パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案します。自由な発想で創り上げられた会場構成は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 会場:国立新美術館 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社、TBS、TBSグロウディア、テレビ東京


「大絶滅展」を取材しました
私たちが生きているこの地球では、100万年ごとに約10%程度の種が絶滅すると考えられています。この通常の絶滅(自然絶滅)とは異なり、短期間に多くの分類群が絶滅したとされる現象“大絶滅”も過去に何度も起こっています。その中でも特に大きな5回の絶滅現象“ビッグファイブ”で何が起こったのかを探る特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」がFUJIなごや科学館で開催中。 chスタッフが本展を見学したレポートはch FILES公式WEBサイトで公開中!


chFILES 5月号 本日より順次配布!
今月の表紙は、4月22日にアルバム『THIS IS HOW I AM』をリリースし、5年ぶりとなるライブツアーを開催する與真司郎さん!2023年には自身がLGBTQ+の当事者であることを公表し、“自分らしく生きる”道を選んだ與さんの今の気持ちを聞いてきました。 今月の特集テーマは「みんな、新学期どう過ごしてる?」4月からスタートした新学期。みんなはどんな気持ちで臨んでる?chスタッフに今の心境と友だち作りのアドバイスを聞いてみました。 その他、三瓶由布子さん・種﨑敦美さん、OWV、OCTPATH、石川晟也さん、汐れいらさんのインタビューなど盛りだくさん。 ch FILESは高校図書室などで配布中。ぜひお手にとってみてくださいね! ※配送状況や営業状況によって配布開始時期が遅れる可能性があります。ご了承ください。 設置校一覧はchFILES公式サイトから


【FPP】田中麗奈主演映画『黄金泥棒』
FLYING POSTMAN PRESSにて 田中麗奈 さん のインタビュー記事「 田中麗奈主演映画『黄金泥棒』 」を公開し ました。 2013年にあるデパートで金(きん)の盗難事件が発生し、その犯人として主婦が逮捕された──。実際にあったその事件から着想を得て、注目の映画作家・萱野孝幸が監督と脚本を務めて作り上げた痛快クライム・コメディ『黄金泥棒』が、4月3日(金)より公開となります。 平凡で味気ない日常に行き詰まりを感じていた主人公の主婦はある日、金に魅了され、しまいには100億円の価値があるとされる<秀吉の金茶碗>を盗もうと画策。キャラクターはリアリティと個性を持ち合わせ、展開には予定調和がなく意外性に満ちている。往年のハリウッド映画のような、クラシカルで優雅な雰囲気が漂う画世界も注目のポイントです。 いわゆる泥棒映画とは一線を画す1本、その刺激的な創作の日々を主演を務めた田中麗奈さんが振り返ります。 記事は こちら から!


【FPP】津田寛治が<俳優・津田寛治>役
FLYING POSTMAN PRESSにて 津田寛治 さん のインタビュー記事「 津田寛治が<俳優・津田寛治>役 」を公開し ました。 3月28日(土)より全国順次公開となる映画『津田寛治に撮休はない』で俳優・津田寛治が演じるのは、<俳優・津田寛治>役。劇中の<俳優・津田寛治>は撮影に稽古に打ち合わせにイベントにと、息つく暇もありません。そもそも“撮休”など存在していないかのように、俳優として働き続けています。そんな<俳優・津田寛治>の身の回りで不可解な出来事が起こり始めます。一体、どこまでが“リアル”で、どこからが“虚構”なのか。これはコメディなのか、スリラーなのか。観る側もいつしか、その狭間で揺れ動くことになるはず。 <俳優・津田寛治>役を演じた、俳優・津田寛治にお話をお聞きしました。 記事は こちら から!


【FPP】中川駿×山時聡真『90メートル』
FLYING POSTMAN PRESSにて 中川駿監督と山時聡真 さん のインタビュー記事「 中川駿×山時聡真『90メートル』 」を公開し ました。 高校3年生、人生の岐路に立つ息子の佑(たすく)と、難病を患いながらも息子の希望ある明日を願う佑の母・美咲。互いを想い合う親子の姿を描いた映画『90メートル』が3月27日より公開されます。ヤングケアラーという社会問題を丁寧に描きながら、重厚な社会派映画という仕上がりではありません。これは、多くの人にとって身に覚えのある普遍的な親子の愛の物語。絶望に沈むのではなく希望を掲げる1本に仕上がっています。 オリジナルの脚本を書き下ろし、監督を務めたのは気鋭の中川駿さん。迷える高校3年生の息子・佑を演じたのは山時聡真さん。人として通じ合うものがあると感じているふたりは、本作の撮影現場において映画監督と俳優としてもしっかりと通じ合っていたようです。 記事は こちら から!


【FPP】Myuk最新作『Celeste』への思い
FLYING POSTMAN PRESSにて Myukさん のインタビュー記事「 Myuk最新作『Celeste』への思い 」を公開しました。 デビュー5周年を迎えたシンガー・Myuk(ミューク)さん。 2月にリリースされた最新アルバム『Celeste』(セレステ)は、大橋ちっぽけやGuiano、センチミリメンタル、Suietらによる楽曲提供で、Myukさんの柔らかくも意思の強さを秘めた歌声の魅力がさらに引き出される内容となっています。 Myukさんにとって“歌うこと”にはどんな意味があるのか、影響を受けてきたカルチャーを紐解きながら聞いてみました。 記事は こちら から!


chFILES 4月号 本日より順次配布!
今月の表紙は、結成10周年イヤーを駆け抜けてきた超ときめき♡宣伝部。力強い可愛さがいっぱいに詰まった最新アルバム『ときめきえがお』について、そしてぴあアリーナMM公演についてもお聞きしてきました。 今月の特集テーマは「私の学校を自慢させてください」。校風だったり独自の行事だったり施設の充実度だったり先生との距離感だったり…。chスタッフから素敵な学校エピソードが集まりました! その他、宮﨑優・山下幸輝、山時聡真、Girl²、MyM、辻本茂雄のインタビューなど盛りだくさん ! ch FILESは高校図書室などで配布中。ぜひお手にとってみてくださいね! ※配送状況や営業状況によって配布開始時期が遅れる可能性があります。ご了承ください。 設置校一覧は chFILES公式サイト から


『私がビーバーになる時』芳根京子さんにインタビュー
『トイ・ストーリー』の“おもちゃの世界”など、イマジネーションあふれる“もしもの物語”を描いて来たディズニー&ピクサー。最新作『私がビーバーになる時』は、“もしも動物の世界に入れたら”というユニークな世界! 思い出の森が高速道路建設が消えてしまう…大切な場所を守るため、極秘テクノロジーを活用してもふもふのビーバーの姿になった大学生・メイベルは、夢見ていた動物たちの世界に飛び込む。でもそこは人間のルールが通じない“とんでもワールド”だった! 元の体に戻れる時間が迫る中、メイベルが動物たちと驚きの作戦を仕掛ける重大ミッションとは? この春、ディズニー&ピクサーが贈る、キュートな動物たちと人間たちが巻き起こすパワフルでハートフルな映画が、3月13日(金)全国劇場公開。 大好きな森のためなら危険を問わず猪突猛進に行動する主人公・メイベルの日本版声優を担当する芳根京子さんにお話をお聞きしました。 取材の様子はch FILES公式WEBサイトで公開中!


【FPP】柄本佑主演『木挽町のあだ討ち』
FLYING POSTMAN PRESSにて 柄本佑 さん のインタビュー記事「 柄本佑主演『木挽町のあだ討ち』 」を公開し ました。 直木賞と山本周五郎賞をW受賞した永井紗耶子による同名小説を原作に、源孝志が監督と脚本を、柄本佑が主演を務めた映画『木挽町のあだ討ち』が2月27日(金)より公開となります。 物語の中心舞台は、江戸の木挽町にある芝居小屋・森田座。ここで起こった仇討ちに隠された真実を、かかわった一人ひとりの証言を章ごとに連ねて明かしていく原作小説に対し、映画では田舎侍の加瀬総一郎を主人公に据え、総一郎が聞き手となって森田座の面々に対峙し、真実を明かしていく。いわゆる刑事もの、探偵ものの趣がある語り口が楽しい上、視覚や聴覚に訴える見せ場も多く、映画の醍醐味を味わえる1本に仕上がっています。 物語について、時代劇について、そして、映画館で映画を観るということについて。ミステリーと人情が溶け合う物語で探偵的役回りを担った柄本佑にお話をお聞きしました。 記事は こちら から!




















