【プレゼント🎁】映画『アーヤと魔女』魔法のティースプーン

「ファンタジーの女王」とも呼ばれるイギリスの作家、ダイアナ・ウィン・ジョーンズによる小説「アーヤと魔女」。なんと、彼女は、宮﨑駿監督作品『ハウルの動く城』(2004年)の原作者でもあったんだとか。


今回は、「アーヤと魔女」を企画・宮﨑駿、監督・宮崎吾朗の下、国内外から結集した精鋭スタッフによって、スタジオジブリ初のフル3DCGアニメーション映画として、映像化!


未曾有の事態が世界を襲った今だからこそ、子供たちの未来を信じた『アーヤと魔女』をぜひ劇場で。



映画の公開を記念して、映画『アーヤと魔女』魔法のティースプーンを1名様にプレゼント!

win*keyで運営している下記サイトからご応募お待ちしております。

FLYINGPOSTMANPRESS公式Twitter

FLYINGPOSTMANPRESS公式サイト

ch FILES公式Twitter

ch FILES公式インスタ

ch FILES公式アプリ

5/9(日)〆切



・・・・・・・・・・




【STORY】

孤児として育った10歳の少女・アーヤは、なんでも思い通りになる子どもの家で、何不自由なく暮らしていた。 そんなアーヤの前にあらわれたのは、ベラ・ヤーガと名乗るド派手な女と、マンドレークという長身男の怪しげな二人組。 アーヤは、彼らの家に引き取られることになる。


「わたしは魔女だよ。あんたをつれてきたのは、手伝いが欲しかったからだ」「おばさんが私に魔法を教えてくれるなら、おばさんの助手になってあげる」


魔法を教えてもらうことを条件に、ベラ・ヤーガの助手として働き始めるアーヤ。 でも、こき使われるばかりで、ひとつも魔法を教えてもらえない。 生まれてはじめてまわりが自分の思い通りにならないアーヤは、魔法の秘密を知る使い魔の黒猫・トーマスの力を借り、反撃を始める……!


私のどこが、ダメですか?


【映画情報】

アーヤと魔女

企画:宮﨑 駿

監督:宮崎吾朗

声の出演:寺島しのぶ 豊川悦司 濱田 岳 平澤宏々路

©2020 NHK, NEP, Studio Ghibli


近日公開(東宝HPをご確認ください)


​カテゴリー
最新記事
アーカイブ