【プレゼント🎁】映画『約束のネバーランド』オリジナル識別番号タトゥーシールを抽選でプレゼント!

「孤児院で幸せに育てられていた子どもたちは、実は食用児として鬼に献上されるために飼育されていた」という、 衝撃的な導入で始まる『約束のネバーランド』。「このマンガがすごい!2018 オトコ編1位」(宝島社)をはじめとした国内の漫画賞に加えて、フランスや韓国でも高い評価を獲得しました。

従来のジャンプ作品のイメージを裏切りつつも、少年少女たちが力を合わせて圧倒的な「逆境」を乗り越えようとする姿が読者の心を掴み、異例の大ヒット作品がついに実写映画化!


映画『約束のネバーランド』の公開を記念して、オリジナル識別番号タトゥーシールをプレゼント!

このシールをつけてエマ達になりきろう!あなたはどれがお好み?だけどひとつ注意点。これをつけると… そう、あなたの運命が変わってしまうかもしれない。そこだけは気をつけて。

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2021年1月3日(月)〆切




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©白井カイウ・出水ぽすか/集英社 ©2020 映画「約束のネバーランド」製作




全世界累計発行部数2500万部超! “異色”の脱獄ファンタジー作品が、浜辺美波主演で“禁断”の実写映画化! 



天真爛漫で誰よりも真っすぐな性格の主人公・エマを演じるのは、今後の日本映画を担う成長著しい若手女優の浜辺美波。 自身も大ファンだったという本作に出演するにあたって、プレッシャーを跳ね除けて全力で撮影に立ち向かっていくその姿は、 監督と原作者から「エマ役には彼女しかいない」とお墨付きがあったほど。 現実主義でクールな少年・レイ役には、カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した映画『万引き家族』への出演が記憶に新しい、城桧吏。 理性的でリーダー格の少年・ノーマン役には、『仮面ライダージオウ』で注目を浴びた次世代スター、板垣李光人。

そして子供たちの母親代わりで孤児院を管理するイザベラ役には、2020年に自身も母となり、新たなステージに向かう北川景子、 イザベラの補佐役(シスター)・クローネ役には日本を代表する世界的なエンターテイナー渡辺直美と、 これ以上ないキャスティングが実現!

監督を務めるのは、数々の少年漫画の実写映画化で傑作を生み出してきた、平川雄一朗(映画『ROOKIES ー卒業ー』、ドラマ「義母と娘のブルース」)。 脚本の後藤法子(映画『僕だけがいない街』、ドラマ「嘘の戦争」)と一緒に、ママと子どもたちによる、 手に汗握るサスペンス、そして感動へ誘う人間ドラマで観衆を魅了します。

『週刊少年ジャンプ』史上最も異色と謳われた衝撃の脱獄ファンタジーに、 あなたもきっと夢中に。




【STORY】

幸せに満ち溢れた楽園のような孤児院、「グレイス=フィールドハウス」。

そこで暮らす孤児たちは、母親代わりでみんなから“ママ”と呼ばれている、イザベラ(北川景子)のもと、里親に引き取られる年齢になる日を待ちわびていた。エマ(浜辺美波)、レイ(城桧吏)、ノーマン(板垣李光人)の3人も、いつか外の世界で暮らすことで、より幸せな日々がやってくると信じていた。

“その日”がくるまでは……。

里親が見つかり、孤児院を笑顔で後にするコニーを見送ったエマとノーマンは、彼女が肌身離さず抱きしめていた人形が、食堂に落ちているのを偶然見つける。 忘れ物の人形を届けるため、決して近づいてはいけないと、ママから教わっていた「門」に向かった2人がそこで目にしたのは、無残にも命を奪われ、食料として出荷されるコニーの姿だった。

そう……、みんなが「楽園だと信じていた孤児院」は、実は「鬼に献上する食用児を育てる農園」で、さらには母親のように慕っていたママは、「最上級の食用児を育てる飼育監」だったのだ。 全てが偽りだったと気がついた3人は、孤児たち全員を引き連れた、無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる…。



【映画情報】

映画『約束のネバーランド

監督:平川雄一朗

出演:浜辺美波、城桧吏、板垣李光人、渡辺直美、北川景子 ほか

原作「約束のネバーランド」白井カイウ・出水ぽすか(「週刊少年ジャンプ」連載)




12月18日(金)よりミッドランドスクエアシネマ他全国東宝系にてロードショー


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